練習、筑波国際100
11月24日(土)
50球(1球ミス)左親指第一関節痛。
3Iティーアップ5球。5I、3I各5球。4W、3W各10球。PWハーフショット5球。PW、AW各5球。AWは1球ダフリ。バックスイングで左のひざが前へ出ていた。その結果左肩が落ち、そのままスイングしてダフった。スイングが大きかったのとアドレスの足の開きが大きかった為。
11月25日(日)
筑波国際月例アウトスタート。晴。微風
ペナルティ3打。ドライバー左1(14番)。4I右1(6番)左1(13番)。ドライバーは14番と17番(左てんぷら)以外は良い。3パット3。4W3Wを9回使いまともが5回。右こすり打ち2回(8番4W*2)右1回(15番3W)ダフリ1回(17番3W)。
8番
第1打ドライバーフェアウェーカート道手前。
第2打4W右へ。フェンスに当たる。
第3打残り160ヤード。4W右へ。フェンスに当たる。
第4打残り90ヤード前に木があるので低めに出そうとして5I。強く打ちすぎてグリーンオーバー。
第5打25ヤードからPWでピッチエンドラン。グリーンオーバー。
第6打パターでオン。
10番
第1打ドライバーFW。
第2打3W。残り110ヤード。
第3打左ラフから。失敗しそうだと思ったら失敗。9Iダフリショート。
第4打60ヤード目の前に木が有り邪魔。低く転がそうとして7Iを使ったが、上がりすぎて枝にあてて右に出る。
第5打残り30ヤードPWでピッチエンドラン。ショート。
第6打パターでオン。
14番
第1打ドライバー。左へアウト。
第3打残り180ヤード。3Wダフリ。右ラフ。
第4打7Iでトップ。残り20ヤード。アザーグリーンのバンカー。
第5打SWでオン。
今回の反省
パットはホールの淵をなめたのが4回有った。パターで寄せたのが距離が合わせられていない。(37パット。パットとパット寄せ44)
ドライバーは比較的調子が良い。ボールを左足かかとにおいて、体重移動をして打つ方式でぶれが減った。
アプローチは以下
1番20ヤードからSWでピッチエンドラン。オン。
4番25ヤードからPWでピッチエンドラン。オン。
7番70ヤードからPWでハーフショット。オーバー。20ヤードからPWでピッチエンドラン。オン。
8番上記。
9番50ヤードPWでハーフショット。オーバー。20ヤードからPWでピッチエンドラン。オン。
10番上記。
13番20ヤードからPWでピッチエンドラン。オン。
15番60ヤードからSWでフルショット、ショート。30ヤードからPWでピッチエンドラン。オン。
18番20ヤードからPWオン。
90ヤード5Iオーバー。50~70ヤードPWハーフショット。2回オーバー。SWフルショット1回ショート。60ヤード7I木にあてる。20~30ヤードPWピッチエンドラン。8回。6回オン。1回オーバー1回ショート。SWフルショット。ショート1回。上をパターも含めてもう少し分析するとアプローチパットで4打以上は3番(1、3、3)7番(2、2、1)8番(3、3、4)9番(2、2、2)10番(3、2、3)13番(1、3、3)15番(2、2、2)括弧内は(アプローチ数、パット数、おーバー数)。これ以外は+2が3、+1が5、+0が3。アプローチはボールを良く見て打つ事が大事だ。難しいところからアプローチして失敗(8番、10番)。パットの寄せの失敗。3番、8番。
8番はウッドのミスが効いた。
スコアの流れでいけば、アウトは8番でボギーならば47で11オーバーでハンデ通りだった。これと3番のエッジ10ヤードからの実質4パット。6番の2打目のアウトが痛かった。8番は結局ウッドのミス。ゲームプランからいけばアイアンでよかった。6番は右へ打ってはいけないところでストレートにねらって右へ出た。左を狙えばよかった。インは10番、13番、14番がうまくなかった。10番は第3打でラフで前下がりで当たり損ねの可能性が高いと思って打ってそうだったのだから打ちやすい方へ出すだけでよかった。13番は第2打を左へ打った。右ラフ爪先上がりだったので左へ出しやすいところであった。14番はドライバー。どうも疲れて振れていない。
ショットはプラス5。3番+1(2打目のウッド)、6番+2(第2打4番アイアンのアウト)、7番―1、9番―1、13番+1(第2打4Iのアウト)、14番(ドライバーのアウト)+2、17番(ドライバーの天ぷら)+1。
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